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中島進コーチと福島和可菜さんが還元型コエンザイムQ10について語り合った「後半まで粘れる体でレースを迎える」

コエンザイムQ10が、今、ランナーの間でにわかに脚光を浴びている。
数年前、アンチエイジングや美容分野でブレークしたが、実は、体を酷使するランナーにこそ有効な栄養素だ。
猫ひろしさんのコーチ・中島進さんと、3時間3分がベストの福島和可菜さんが、還元型コエンザイムQ10について語り合った。

お二人の還元型コエンザイムQ10(以下、還元型Q10)の印象をお聞かせください。

福島:
私は2年前から毎日、朝と夜に飲んでいます。どんな感じかとは一言では言えないのですが、調子がいいです。
マラソンでは失速しなくなりました。それまでは30㎞を過ぎると脚が動かなくなったり、疲れがたまってペースが徐々に落ちてきたりしていたのですが、飲み続けていると失速しなくなっただけでなくて、ペースを上げられるようになりました。飲み始めたときには3時間50分くらいだったのですが、そこから3時間26分になり、12分になり、今は3時間3分まできました。30㎞からのエネルギー切れがなくなるという感覚がありますね。
中島:
私も飲み始めたのは2年くらい前でしょうか。それまでは1年に1回くらい高熱を出すことがあったのですが、還元型Q10を飲むようになって風邪を引かなくなりました。マラソンではカーボローディングをしなくても、42㎞を走り切れる。エネルギーがちゃんと作られれば、カーボローディングをやる必要はないのです。体が重くなったり、胃腸に負担をかけたりと、カーボローディングのマイナスの部分を心配する必要がなくなりました。人間の体はミトコンドリアでエネルギーを生産します。そこでコエンザイムQ10が必要です。エネルギーを貯めるのではなく、必要な分だけ作り出す。そう考えるとカーボローディングが必要ないことがわかるでしょう。福島さんは、ほんと、食べないですよ。
福島:
前日の夜は普通に食べますが、朝はおにぎり1つくらいです。それでももちますし、失速しないですね。体が重くならないのでいいですよ。

還元型コエンザイムQ10は、どんなランナーにおすすめですか。

中島:
還元型Q10は、エネルギーをつくるのに重要な役割を担っています。そして我々のように年をとると次第に体の中で作られなくなり、20代をピークにだんだん落ちていくそうです。トレーニングの疲れが抜けない、レースで失速してしまうという中高年ランナーは、コエンザイムQ10が作られなくなっているからかもしれません。そういう人はぜひ使ってほしいですね
福島:
私は、月の半分は地方に仕事に行っていて、外で仕事をする機会が多く、夏は特に日焼けするのですが、還元型Q10をとるようになってから肌荒れがなくなりました。日焼けや肌荒れに悩んでいる女性ランナーは使ってみてください。
中島:
加齢は避けられないことですが、還元型Q10をとることで、加齢の下り坂の傾斜が穏やかになります。若返るということはないと思うのですが、落ちていく速度が摂取していない人より遅いと思いますよ。
福島:
コーチはこう見えて65歳ですよ、若いですよね。
中島:
気持ちの影響もあると思います。還元型Q10を飲んでいると、体が元気なので、気持ちも元気になる。
福島:
相乗効果ですよね。
中島:
科学的にどうなのかわかりませんが、脳にも影響しているかもしれませんね

ランナーにおすすめのとり方があったら教えてください。

中島:
一般的に、成人で1日あたり100㎎とるといいと言われています。しかし、ランナーは激しい運動によって体内のコエンザイムが減少します。一生懸命走っている人は、300㎎とるといいと思いますよ。
福島:
私は普段は朝と夜、毎日2粒、200㎎ずつとっています。そしてレースの5日前から3粒ずつに増やすQ10ローディングをしています。そしてスタートラインに立つ前に顆粒の還元型をとります。これがびっくりするくらいおいしいんです。
中島:
還元型Q10は素晴らしいのですが、サプリメントだけでは速くなりません。マラソンの成績は日々の練習の積み重ねです。激しいトレーニングのときは多めに還元型Q10。40㎞走のあと、明日も練習をするぞ、という気持ちになるといいですね。
中島進コーチと福島和可菜さん
還元型コエンザイムQ10のメカニズム
中島 進コーチ(左写真:左)
東京・神田神保町のハイテクタウン主宰。65歳。30歳のとき、たばこをやめるために走り始める。 東京大学の小林寛道教授の理論を軸に、谷川真理選手や早川英里選手など多くのトップランナーを育てる。 タレントの長谷川理恵さん(3時間15分)や猫ひろしさん(2時間27分)も指導。自己ベストは2時間27分16秒。
福島和可菜(左写真:右)
1982年生まれ、函館市出身。元陸上自衛官のタレント。 マラソンやトレイルランニング・登山に釣りなど、アウトドアスポーツを愛好し、テレビ・ラジオ等で多数のレギュラーも持つ。 マラソンのベストは東京マラソン(16年)で記録した3時間3分42秒。 トレイルでは第1回奥三河パワートレイル63k(15年)で女子総合優勝。

カネカが北海道マラソンでランナーをサポートカネカブースで戦闘準備完了!

 カネカがなぜ北海道マラソンのスポンサーに名を連ねるようになったのか、 還元型コエンザイムQ10のマーケティングを担当する高桑さんは、次のように説明してくれた。

「B to B(企業間取引)の印象が強い弊社ですが、 還元型コエンザイムQ10という消費者向けの素材をハードなレースに出場するランナーに試してほしいという思いがあります」

コエンザイムQ10 は、人間の約60兆個の細胞ほぼすべてに存在し、20歳をピークに減少する。 脂質や糖質がミトコンドリアでエネルギーに変換されるときに必要不可欠で、 レース中に効率よくエネルギーを生み出すための重要な栄養素である。

「還元型Q10 は美容やアンチエイジングにもちろんよいですが、 マラソンのような激しい運動をする人々のパフォーマンスアップに役立ちたい、 そういう思いで、この夏の大会に協賛させていただいています」

高桑豪
高桑 豪
株式会社カネカ QOL事業部機能性食品営業グループ。自身もランナーで、今年の北海道マラソンを3時間59分28秒で完走した。

8月26日(金)〜27日(土)に開催された北海道マラソン2016EXPOのカネカブースでは、様々なランナーサポートを展開した。

  • 還元型コエンザイムQ10無料配布
    ❶ 還元型コエンザイムQ10のサプリメントを無料で配布(ランナー対象)
  • 北海道チーズ蒸しケーキと北海道富良野メロンブリオッシュも無料配布
    ❷ 北海道チーズ蒸しケーキと北海道富良野メロンブリオッシュも無料配布
  • 疲労測定
    ❸ 疲労測定
  • フォームチェック
    ❹ フォームチェック
  • 写真サービス
    ❺ 写真サービス
  • 中島進コーチと福島和可菜さんのトークショー
    ❻ 中島進コーチと福島和可菜さんのトークショー

還元型コエンザイムQ10で
自己ベストを更新した小高晃雅さん
「還元型を飲んだことで、
次の日の疲労感が違う」

還元型のコエンザイムQ10に初めて出会ったのは、2014年の北海道マラソンです。サンプリングでいただいたのですが、そのときには半信半疑で、飲んだり飲まなかったりで、効果を感じるということはありませんでした。翌年の北海道マラソンでまたいただいて、飲んでみると、次の日に起きると思ったほど疲れていないんです。周りにも同じような人がいて、「これ、効くんじゃないか」という気持ちになり始めました。激しいトレーニングをした翌日、飲んでいると違うんです。それまで、サプリメントにはなんとなくいかがわしさを感じていたのですが、こういう体感があって信じざるを得なくなりました(笑)。

今は完全に信頼しています。レースに向けて1日1粒。激しいトレーニングをした日には2粒を飲むようにしています。ストレッチをしたり、マサージを受けたりと、もちろん体のケアには気をつけますが、それだけではどうにもならないこともあります。

還元型Q10の効果を実感するのは、朝起きたときと、お昼以降です。事務職でお昼休みに10分くらい仮眠をとるのですが、還元型Q10を飲んでいると、目覚めたときに完全にリカバリーできています。レースでは飲んできたという安心感が力になります。

小高 晃雅さん
小高 晃雅さん
34歳。千葉県。SWAC所属。本格的に走り始めたのは2010年。月間走行距離は100㎞ほどだが、マラソンのベストタイムは3時間29分43秒。 今年の北海道マラソンは3時間44分48秒。

小高 晃雅さん

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