ATHLETEQ10®MAX



「還元型コエンザイムQ10」を
アスリート向けに高配合(300mg)
自分に挑戦するランナーをサポートします

  • もっと粘り強く

  • レースの次の日も見据えて

  • もっと追い込むために

※NOドーピング認証取得(ドイツ認証機関,ケルン大学)

ELOISE WELLINGS

イロイス・ウェリングス

RESULTS

2016年
リオデジャネイロオリンピック
5,000m 9位、10,000m 10位
2015年
丸亀国際ハーフマラソン

他に、大阪国際女子マラソン、名古屋ウイメンズマラソンなどでペースメーカーとしても活躍

COMMENT

基本的に栄養もサプリメントも自分に必要なものしか摂らない主義だが、 2016年から還元型コエンザイムQ10を摂り始めてから、トレーニング後のケアやエネルギーレベルの維持のために、飲み続けています。

タレント

福島 和可菜

WAKANA FUKUSHIMA

ベストレコードを目指す
私には欠かせません。

2017年2月東京マラソン 2時間57分51秒を記録

“まだまだいける”
還元型コエンザイムQ10を摂るようになって、これまで以上に頑張れるようになりました。
とにかく、びっくりするくらいの違いを感じています。
日常、練習量を増やすと、調子が乗らなかったのが、今では仕事が忙しくても、元気をキープできるので毎日走っています。
おかげで、身体も軽く感じられ、走りやすくなりました。また、マラソンレース時では、私は特にカーボローディングをしていませんが、 35キロ過ぎの踏ん張りができています。大会ごとに記録が伸びていくのが楽しいですね。

続けて3年経ちましたが、これからも私のラン生活には欠かせない、頼もしい味方です。

※個人の感想であり、効果効能ではありません。

コエンザイムQ10とはABOUT

還元型コエンザイムQ10は初耳だが、コエンザイムQ10なら知っている。
そういう方は多いのではないでしょうか。
またそういった方はおそらく”美容やエイジングケアに良いもの“と認識されているのではないかと思います。

人間の体内には、約60兆個もの細胞があり、その1つ1つに存在するミトコンドリアでエネルギーが生み出されていますが、コエンザイムQ10はミトコンドリア内に多く含まれ、重要な役割を果たしています。しかし、体内のコエンザイムQ10の量は、年齢とともに減少してしまいます。そのため、コエンザイムQ10を積極的に補う必要があるのです。

※年齢に応じた栄養補給によるケア

コエンザイムQ10の体内での存在量の変化

コエンザイムQ10の体内での存在量の変化

還元型の存在EXISTENCE

このコエンザイムQ10には「酸化型」と「還元型」の2種類があり、
これまでの商品は摂取してから体内で還元型へと変換される「酸化型」がほとんどでした。
それが技術開発によって体内ですぐに働く「還元型」が作られるようになりました。
ランナーにおすすめするのはこちらの「還元型コエンザイムQ10」です。

エネルギー産生の仕組みMECHANISM

食べ物は大きく分けて、糖質、脂質、タンパク質の3つに分類される。どれもがカロリーをもち、グラム単位で摂る必要があり、三大栄養素と呼ばれている。
そのうち糖質と脂質はエネルギー源として使われ、タンパク質は体の材料としての役割を担うが、状況によってはタンパク質もエネルギー源として使われる。
エネルギーに変わる際には、それぞれの道のりに効率の差はあるものの、アセチルCoAという物質にまで変換されてミトコンドリア内のクエン酸回路に運ばれていく。 その途中でもエネルギーは作られるが、実はその量は至って少ない。
圧倒的にエネルギーを産み出しているのは、クエン酸回路の先にある電子伝達系という場所なのだ。電子伝達系こそがエネルギーを作り出す最終工程ともいえる。
クエン酸回路で作られた電子が伝達されていく中で酸素と結びつき、大量のエネルギーが産生されていく。
従ってエネルギーをたくさん作るためには電子伝達系を活発にするのが効果的ということなのだ。

トレーニング&
コンディショニングコーチ

桑原 弘樹

HIROKI KUWAHARA

PROFILE

大手食品メーカでサプリメント事業を立ち上げ、16年以上にわたってスポーツサプリメントの企画・開発に携わってきた。 桑原塾を主宰、NESTA JAPAN(全米エクササイズ&スポーツトレーナー協会 日本支部)のPDA(プログラム開発担当)や プロレス団体W-1のコンディショニングコーチとしても活動する。

国内外で活躍する数多くのトップアスリートに対して、サプリメント活用を取り入れた独自のコンディショニング指導を行い、 各種スポーツ誌への執筆や幅広いテーマで講演会を実施するなど多方面で活躍中。 著書に「サプリメントまるわかり大事典(ベースボールマガジン社)」、「サプリメント健康バイブル(学研)」がある。

体内のエネルギー産生の仕組みとして、実は口から入れた糖質や脂質などの食べ物は、クエン酸回路というところに入って最終的には電子になります。
そして電子は酸素と結び付いて、エネルギーと水に変わる。

これが『エネルギー産生工場の最終工程』で、電子伝達系と呼ばれるものです。
ただし、この電子伝達系で電子が効率良く伝達されなければ、たとえグリコーゲンがしっかりためられていても、酸素が上手く運ばれていても、 エネルギーには変わらないと言われています。

ではどうすればしっかり電子が伝達されるのか?そのためには電子を伝達する際に使われる「補酵素」が重要な役割を担います。それがコエンザイムQ10ということで、いわば電子伝達系の『受け渡し役』としての役割を担っています。この一方で、コエンザイムQ10は、20歳くらいをピークに体内での合成能力が減少してしまいます。ですのでこの電子伝達系を意識して、特に30代以上のランナーにはコエンザイムQ10を積極的に摂取することをおすすめしています。

コエンザイムQ10は、食べ物から摂るのは意外にハードルが高く、食材としては最も豊富に含まれるとされるイワシでも100gあたり5mg程度しか含まれておりませんので、「還元型コエンザイムQ10」サプリメントの活用をおすすめしています。

エネルギー産生の仕組み

Q10ローディングのススメ Q10 LOADING

レース前後のコンディション作りに還元型コエンザイムQ10を活用した
「Q10ローディング」をおすすめしております。

レースの前後は、意識的に摂取量を増やすというアスリートが多くいらっしゃるようです。
大切なレースのコンディション作りに是非アスリートQ10MAXをお役立てください。

≪摂取例≫

レース前後5日間は1日300〜400mgを摂取してレース当日のパフォーマンス向上とレース後のケアをする
松平進さん 松平進さん
松平進さん

松平進さん(44歳)
ラン歴11年 フルベスト2時間49分

大阪マラソンのタイムが2分短縮

45歳で山登りを始め、50歳でランニングを始めました。サブ3を達成したのは3年目。これは「モリテツ練習会」のおかげです。レベルの高い人のフォームを真似して走っているうちに、スムーズな体重移動ができるようになったんです。コンディションについてはふだん全く気にしていません。サプリメントも飲んだことはなかったのですが、今回CoQ10ローディングをしたところ、大阪マラソンのタイムが去年より2分短縮。翌日は疲れを引きずることなくジョグができました。

笠谷仁美さん 笠谷仁美さん
笠谷仁美さん

笠谷仁美さん(43歳)
ラン歴3年 フルベスト3時間24分

スタートラインで体が軽く感じた

学生時代に長距離をやっていたものの、長いブランクがありました。再び走り出したら、すっかりはまって、今は生活の大部分をランニングに捧げています(笑)。仕事でのストレスを発散することもできますしね。月間にすると300から400㎞は走っているでしょうか。栄養士をしていることもあり、サプリメントはよく試していますが、CoQ10ローディングをしたところ、大阪マラソンのスタートラインに立った時、体がすごく軽く感じました。これからも続けてみようと思っています。

木岡あゆみさん 木岡あゆみさん
木岡あゆみさん

木岡あゆみさん(41歳)
ラン歴4年 フルベスト3時間29分

レース翌日の体のけだるさがなかった

看護士をしていて、ふだんはよく患者さんに「もっと運動した方がいいですよ」と言っているのに、自分はまるで運動をしていなかったんです(笑)そういうところからランニングを始めたんですが、自分に合っていたんでしょうね。今は月に300㎞ほど走っています。実は還元型コエンザイムQ10もCoQ10ローディングも半信半疑だったんです。でも試してみたら、大阪マラソンの時、体が軽かったんです。ありがちな翌日の体のけだるさもなく、いけるのかな、と楽しみになっています。

玉井繁光さん 玉井繁光さん
玉井繁光さん

玉井繁光さん(45歳)
ラン歴10年 フルベスト3時間03分

3c0㎞走のペースが全く落ちなかった

やせるために始めたランニングでしたが(笑)、すっかりのめり込んで、サブ3を目指して月間360㎞走っていた時期も。今は230㎞ほどですね。4年前にヘルニアを患い、2年間走れなかったので、走り込みの量は減らしています。再度故障をするのが怖いですし、年齢的にも過度な無理はできない、と。そんな中CoQ10ローディングをしたのは、わらにもすがる思いがあったのですが「モリテツ練習会」での30㎞走のタイムが8分も縮まりまして。ペースも全く落ちずに走り切れました。

樋口洋介さん 樋口洋介さん
樋口洋介さん

樋口洋介さん(42歳)
ラン歴16年 フルベスト2時間53分53秒

日常の疲れがあまりランに影響しなくなった

会社の先輩に誘われて走り始めたのは26歳の時。まだ ランニングブーム″になる前でした。数年してから「イー・アスリーツ」に入ったのですが、走りが変わったのはそれからですね。きちんとした指導を受けることで、自己ベストを出すこともできました。今はその更新を最大のモチベーションにしています。ただ40歳を過ぎてから、仕事など日常の疲れがランの練習に影響するようになりまして…。ですがCoQ10ローディングを始めたところ、あまり影響しなくなった気がします。

大野朋子さん 大野朋子さん
大野朋子さん

大野朋子さん(54歳)
ラン歴15年 フルベスト3時間07分48秒

走った後にあまり疲れを感じなくなった

40歳を過ぎた頃から体重が増えてしまい(笑)、近所を走り始めたのですが、はじめは2㎞が精一杯。それでもだんだん走るのが楽しくなり、大会にも参加するように。今は年12回ほどレースに出ています。タイムアップには食事も大切だと気が付き「アスリートフード3級」の資格も取りました。還元型コエンザイムQ10のサプリメントがあるとは知らなかったですが、CoQ10ローディングをしたところ、走った翌日、あまり疲れていないんです。いいかも、と思っているところです。

鈴木拓也さん 鈴木拓也さん
鈴木拓也さん

鈴木拓也さん(46歳)
ラン歴4年 フルベスト3時間15分08秒

走っている時の呼吸が楽になった気がする

中・高とバスケをしていて、その後は野球やサーフィンを。ランニングを始めたのは子供と過ごす時間を増やしたかったからです。ランニングなら、ちょっとした時間があればできますからね。いざ走り始めたらどんどんタイムが伸びるので、すっかりとりこになりました。汗もたくさんかくし、やった感があるのもいいですね。ふだんは練習後にプロティンを摂取していますが、CoQ10ローディングをしてみたら、体が元気になった感じがします。走っている時の呼吸も楽になりました。

今泉裕善さん 今泉裕善さん
今泉裕善さん

今泉裕善さん(54歳)
ラン歴8年 フルベスト3時間14分44秒

走った翌日、疲れを引きずらないように

40歳半ばで「メタボ」になってしまい、ウォーキングから始めました。今は60kgですが、当時は80kg近くあったんです。ランニングにはすぐはまりました。私に合っていたんでしょうね。とはいえ、ケガが多いのが悩みの種でして…腸けい靭帯炎など、ランナーに多いケガをいくつもやっています。ケガをしないためにも、疲れている時はセーブするようにしているのですが、CoQ10ローディングを試したら、前日の疲れを引きずらないようになりました。朝の目覚めもスッキリです。

正木裕美さん 正木裕美さん
正木裕美さん

正木裕美さん(43歳)
ラン歴6年 フルベスト3時間8分58秒

大阪ロードレースで自己ベストを出して5位に

東京マラソンをテレビで観たのをきっかけに6年前から走り始めました。SWACに入ったのは3年前。そこからタイムが伸びて、フルで3時間13分を切り、大阪国際女子マラソンの参加資格を得ることもできました。ところがその後は記録が頭打ちに。そこで走行距離を半分にして、筋トレをしてからジョグを30分というメニューを取り入れたところ、タイムアップに成功しまして。CoQ10ローディングをして臨んだ昨年12月の大阪ロードレース(30㎞)では自己ベストを達成できました。

安田重樹さん 安田重樹さん
安田重樹さん

安田重樹さん(45歳)
ラン歴8年 フルベスト2時間55分59秒

1ヶ月のCoQ10ローディングで効果を実感

学生の時に走ったホノルルマラソン。その後放送された特番に感化され、10年前、35歳の時に再び走り始めました。 すぐにはまったものの、自己流の練習に限界を感じ、6年前にSWACのメンバーに。 距離走とスピードトレーニングを週1回ずつ行う練習法で、タイムが1時間も早くなりました。 ただこれから先は年齢的にも、食事や様々な栄養素が大切になってくると思っています。 そんな中、CoQ10ローディングを1ヶ月続けたらとても感触がよく驚いています。

安田やよいさん 安田やよいさん
安田やよいさん

安田やよいさん(45歳)
ラン歴9年 フルベスト3時間12分30秒

レースで思いのほか体が軽く感じた

ランニングを始めてすぐに出場したホノルルマラソンでは10時間近くかかりました(笑) それからしばらくはファンランで、フルの記録も4時間半から5時間という感じでしたが、6年前にSWACに入ったところ、一気にタイムが縮まりました。 漠然とただ走るだけだった練習から、意味がある練習に変わったからでしょう。 これまでは特段栄養素を意識していませんでしたが、CoQ10ローディングをして出たハーフでは思いのほかいい感じだったので、続けてみるつもりです。

ATHLETEQ10MAX パッケージ

「還元型コエンザイムQ10」をアスリート向けに300mg配合

ATHLETE Q10® MAX

価格 1,900 円(税込)

商品ご購入はこちら
名称:
コエンザイムQ10 (還元型)含有食品
原材料名:
コエンザイムQ10 (還元型)(国内産)、食用油脂/加工デンプン、グリセリン、 乳化剤(大豆由来)、ゲル化剤(カラギナン)、ビタミンB1、カラメル色素、 増粘剤(ミツロウ)、ビタミンB6、pH調整剤、ビタミンB12
内容量:
6.9g(460mg×3粒×5袋)
お召し上がり方
食品として1日3粒を目安に、水またはお湯でお召し上がりください。
賞味期限
枠外側面および個包装に記載
保存方法
直射日光や高温多湿を避けて涼しい所に保存してください。
販売者
カネカユアヘルスケア(株) 大阪市北区中之島2-3-18
栄養成分表示
3粒(1.38g)あたり  還元型コエンザイムQ10:300mg
エネルギー:9kcal たんぱく質:0.04g 脂質:0.8g 炭水化物:0.5g 食塩相当量:0.01g ビタミンB6:5.0mg
1日当たりの摂取目安量に含まれる機能の表示を行う栄養成分の量の栄養素等表示基準値(18歳以上、基準熱量2,200kcal)に占める割合: ビタミンB6 385%
栄養成分機能
栄養機能食品(ビタミンB6)
●ビタミンB6は、たんぱく質からのエネルギー産生と皮膚や粘膜の健康維持を助ける栄養素です。
使用上の注意
●開封後はお早めにお召し上がりください。
●原材料をご参照の上、食物アレルギーのある方は、お召し上がりにならないでください。
●お子様の手の届かない所に保存してください。
●体質や体調により、まれに体に合わない場合(発疹、胃部不快感など)があります。その際は摂取を中止してください。
●薬を服用中あるいは通院中の方、妊娠および授乳中の方は、医師または薬剤師にご相談ください。
●持ち運びの時には、カプセルの破損などにご注意ください。
◆本品は、多量摂取により疾病が治癒したり、より健康が増進するものではありません。1日の摂取目安量を守ってください。
◆本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。